「なんで令和にAKB48?」髙橋彩音が語る“16歳の決断”から11年――学業と両立、憧れの渡辺麻友、チーム8とチーム4の狭間で見つけた“今もここに立つ理由”

©AKB48公式Xから@AKB48_staff
2005年に誕生し、今年で結成20周年を迎えたAKB48。劇場の完全リニューアルや約9年ぶりのオリジナル公演始動、そして「再び東京ドームへ」という目標が掲げられる中、現役メンバーは今、何を思うのか。週プレNEWSのインタビュー企画「なんで令和にAKB48? Season2」第4回に登場したのは、2014年に16歳でチーム8埼玉県代表としてデビューした髙橋彩音だ。
学業とアイドル活動を両立しながら歩んできた11年。大学卒業後に「AKB48一本でやる」と決めたことが最大の転機だったと語る。幼少期のあまのじゃくな性格、AKB48との出会い、厳しい家庭環境の中で義務教育終了後に掴んだオーディション挑戦のチャンス。さらに憧れの渡辺麻友との共演でかけられた忘れられない言葉や、チーム4兼任で味わった葛藤と成長も明かす。「女の子たちが一生懸命、同じ目標に向かう姿が好き」。令和の今もAKB48に立ち続ける理由が、等身大の言葉で語られている。
ゴチ最終戦で波乱!小芝風花&高橋文哉&矢部浩之がクビ決定 復帰1か月でまさかの結末

©日本テレビ
25日放送の日本テレビ系『ぐるぐるナインティナイン4時間SP』(後7時~)で、「ゴチになります」最終戦が放送され、クビ人数は最大の3人に。激戦の末、小芝風花、高橋文哉、矢部浩之がクビとなる波乱の結果となった。
先に増田貴久が2位で残留を決め、白石麻衣が3位、小芝が4位に。しかしクビ3人が発表された時点で、小芝の脱落が確定。続いて高橋も8位となり大精算ならずクビが決定した。最後はナインティナインのどちらかがクビという緊迫の展開に。結果は矢部が最下位となり、11月に復帰したばかりにもかかわらず、わずか1か月で再びクビに。一方、岡村隆史は1位で大精算を果たし、華麗に残留した。
舞台は池袋のホテルメトロポリタンで、設定金額は4万円。小芝主演の特別ドラマ企画も放送され、豪華キャストの集結にスタジオは大きな盛り上がりを見せた。
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衝撃発表:SKY-HI(SKY-HI)、年内活動自粛へ
音楽プロデューサーでプロダクション「BMSG」代表の日高光啓(SKY-HI)が、年内活動を自粛すると公式発表した。これは一部メディアで報じられた未成年アイドルとの深夜面会問題を受けたもので、日高は公式声明で「猛省している」とコメント。彼が設立したBMSGは、人気グループ「BE:FIRST」をはじめ多数の若手アーティストを抱える注目プロダクションとして知られるだけに、業界内外で大きな波紋を呼んでいる。今後のプロジェクトや所属アーティストの影響についても関心が高まっている。関係各所からの正式発表も注目される。
NMB48芳賀礼、初水着&初ランジェリー解禁!“彼女感”満載の1st写真集『ぽんっ』で19歳の素顔を公開

NMB48の新エースとして注目を集める芳賀礼が、1st写真集『ぽんっ』を2026年2月18日に発売する。19歳の節目に放たれる本作では、初水着・初ランジェリーに挑戦し、抜群のプロポーションと瑞々しい魅力を解禁。舞台は沖縄で、海やナイトプール、街ブラ、食べ歩きなど、まるで一緒に旅をしているかのような“彼女感”あふれるカットが満載だ。泡風呂やうさぎ姿など本人の希望も反映され、あざとさと自然体が同居する仕上がりに。本人も「自分じゃないみたい」と太鼓判を押す、ファン必見の一冊となっている。
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