波瑠&高杉真宙が電撃ゴールイン 交際の決め手はオンラインゲームだった

©波瑠の公式インスタグラム(@06_haru_17)から
女優の波瑠(34)と俳優の高杉真宙(29)が結婚したことが判明した。出会いは2023年放送のフジテレビ系ドラマ「わたしのお嫁くん」での共演。撮影終了後に交際へと発展し、約2年にわたり極秘で愛を育んできた。2人を結びつけたのは意外にもオンラインゲーム。人見知りでインドア派、これまで熱愛報道とも無縁だったが、離れていてもゲームを通じて時間を共有し、信頼関係を深めていったという。今月上旬には都内の区役所に婚姻届を提出し、親族のみで結婚式も挙げた。主演級俳優同士のビッグカップル誕生に、ファンから祝福の声が相次いでいる。
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K-POP界に“尊敬の輪”広がる!SNSDソニョンがHwasaを称賛】
Girls’ Generationのソニョンが、同じK-POP界の人気アーティストHwasaをリスペクトするコメントを発表し、ファンの間で話題になっている。インタビューでソニョンは、Hwasaの音楽性や個性について「本当にすごい」と賛辞を送り、「もっとこうした才能あるアーティストが増えるべきだ」と支持を表明。長年第一線で活躍する先輩として、後輩アーティストへの公の評価は珍しく、業界内外で称賛の声が広がっている。これを受けファンたちは、K-POP界における相互尊重や交流のポジティブな潮流が強まっていると歓迎しており、SNS上でも賞賛の反応が続出している。
佐藤健「るろ剣は僕の宝物」大スクリーン再会に感慨 独身イジりには自虐で爆笑
俳優の佐藤健が12月23日、東京・有楽町の丸の内ピカデリーで行われた「ワーナー・ブラザース映画ファンフェスティバル」グランドフィナーレに登壇した。年内で日本での劇場配給業務を終えるワーナーが、100年の歴史を締めくくるメモリアルイベントとして名作13本を特別上映。最終日には、佐藤主演の映画『るろうに剣心』(2012年)が上映された。
シリーズ5作で主人公・緋村剣心を演じた佐藤は、「この作品は多くの出会いと仲間をくれた。誇りであり、宝物」と熱い思いを吐露。「きっかけをくれたワーナーさんに感謝し、形が変わってもまた一緒に映画界を盛り上げたい」とエールを送った。
当時を振り返り、「毎日を生き延びるので精一杯だった」と苦笑しつつ、「今日は大目に見て。そこから進化しています」とファンに胸を張った。舞台挨拶には武井咲、青木崇高、土屋太鳳、大友啓史監督らも集結。司会者から独身イジりを受けると、「どうしたらいいですか?」と自虐で笑いを誘い、会場は和やかな空気に包まれた。
