元AKB松井咲子【お姉さん】役で声優出演決定!

 元AKB48の松井咲子さんがマンガ『SNSポリスのSNS入門』の配信アニメ化にともない、声優出演が決定した。松井さんの役柄は、【お姉さん】。横行するSNS犯罪を取り締まるべく日々奔走するSNSポリスのメンバー。女子ならではの視点でSNS投稿に鋭く斬り込み、冷静沈着に犯人を追い詰める優秀な捜査官だが、まれにSNS犯罪への怒りで我を忘れてしまうこともあるという主要な役どころとなっている。

 TwitterやFacebookなどのSNSにおいて頻繁に見られるユーザーの行動がおもしろおかしく描写され、多くのファンを持つマンガ『SNSポリスのSNS入門』。今回のアニメ化に際し、声優はSNSに強いインフルエンサーを中心にキャスティングされ、今後も随時発表される予定。 さらに【新しい学校のリーダーズ『SNS24時』主題歌とのコラボPV】も公開した。

 

 

d25517-20-718372-1■松井 咲子 (元AKB48) プロフィール
元 AKB48(チーム A) (2008 年〜2015 年 8 月に AKB48 卒業 )
1990年12月10日生まれ。埼玉県出身。(蕨市PR大使)
桐朋学園芸術短期大学 ピアノ科卒業。
4 歳からピアノを始め、数々の賞を受賞。絶対音感の持ち主で、テレビ番組でもその腕前を披露している。その腕前はプロも認めるほど。
特技はピアノの他に、背面弾き・タラちゃんの声マネ(タラちゃんが絶対言わないシリーズ) 。イベントやメディアなど、幅広く活躍中。

【SNSポリスとは】
漫画家・かっぴー氏が2015年から2016年にかけて、webマガジン「kakeru」上で連載されていた人気漫画。TwitterやFacebookなどのSNSにおいて頻繁に見られるユーザーの行動がおもしろおかしく描写されており、
芸能界でもファンが多い。Facebookのユーザーの元に「フェイスブックポリス」を名乗る二人組が現れ、「投稿の中身も見ずに『いいね!』を連発する」「読みもしないニュース記事へのリンクを『あとで読む』などのコメントをつけて掲載する」等の行為を行うユーザーを「極悪犯」として「検挙」する。この『フェイスブックポリス』がインターネット上で人気を博し、対象をFacebookからSNS全般に広げたことが『SNSポリス』のはじまり。

【SNS ポリス原作者 かっぴー】
1985年7月23日生まれ 漫画家、株式会社なつやすみ代表取締役社長。
漫画「フェイスブックポリス」を WEBサイトへ公開し、大きな反響を呼び漫画家デビューを果たす。「フェイスブッ クポリス」の続編「 SNS ポリス」をはじめ「おしゃ家ソムリエおしゃ子」などWEB連載を多数手がけた後、初の長編漫画「左ききのエレン」が少年ジャンプ+にて連載中。

【SNSポリス 配信アニメ詳細】
■プロデュース:谷内田彰久  『拝啓、民泊様。』 『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』
■アニメーション監督:星子旋風脚 劇団東京リトルバン主宰『ストレス怪獣 シャンディガフ』 『宇宙漂流ヒマラヤ』
■製作:SNSポリス製作委員会
■配信予定時期:2018年予定
■公式HP: sns-police.com
■ SNSアカウント:Twitter/ @‪SNSPolice_MOV
■新しい学校のリーダーズ『SNS24時』主題歌コラボPV:URL: https://youtu.be/bEmHPG0iw4E