SixTONES松村北斗、地元・静岡の「顔」に!県誕生150周年PR大使就任で期待高まる
5月12日、人気アイドルグループ「SixTONES」の松村北斗さん(島田市出身)が、静岡県誕生150周年を記念するアンバサダーに就任することが発表されました!1876年に足柄県、静岡県、浜松県が統合されて現在の形になってから、今年で記念すべき150年の節目を迎える静岡県。その魅力を全国へ、そして世界へ発信するための大役に、地元出身のトップアイドルが抜擢された形です。松村さんといえば、俳優としての評価も高く、幅広い層から支持を集める存在。今回の就任にあたり、SNS上では早くも「ほっくんが地元のPR大使なんて嬉しすぎる!」「静岡に行きたくなった!」といった熱い声が飛び交っています。地元愛に溢れる松村さんが、今後どのような形で静岡県の歴史や文化、豊かな自然といった魅力をアピールしていくのか、ファンならずとも目が離せないニュースですね!SixTONESとしてのアーティスト活動や、俳優業で多忙を極める中での就任となりますが、故郷を背負って立つ彼のさらなる飛躍に期待がかかります。
アイナ・ジ・エンド、初のアジアツアー台北公演を完走──実妹との感動のステージ共演も実現

アイナ・ジ・エンド公式Xから@aina_BiSH
シンガー・ソングライターのアイナ・ジ・エンドが、5月11日・12日の2日間にわたり台湾・台北のLegacy Taipeiで自身初のアジアツアー「AiNA THE END LIVE TOUR 2026 -PICNIC-」の台北公演を実施。11日の初日分チケットは発売開始からわずか4時間で即日完売し、急きょ翌12日の追加公演が設定されるほどの反響を呼んだ。台北公演には実妹のダンサー・REiKAもステージに帯同して共演を果たし、「妹が喜んでくれてうれしかった」と感動のひと幕も。公演前には妹と共に”聖地巡礼”を楽しむほほえましい姿もSNSで話題を集めた。台湾を含むアジア3都市での海外公演をすべて完走したアイナは、1年半ぶりに台湾のファンと対面。今後は6月の福岡を皮切りに国内ツアーへと移行し、7月5日の東京・NHKホール公演でフィナーレを迎える。
愛し合っているのに殺し合う! 吉野北人×鈴木愛理が初共演W主演、衝撃ラブサスペンス映画化決定
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『昨夜は殺れたかも』(©2026 映画『昨夜は殺れたかも』製作委員会)
THE RAMPAGEのボーカル・吉野北人(29)と、歌手・女優として活躍する鈴木愛理(32)が初共演でダブル主演を務める映画「昨夜は殺れたかも」(松木創監督)が10月23日に全国公開されることが決定した。原作は藤石波矢と辻堂ゆめによる同名小説。互いの素性を隠したまま幸せな新婚生活を送る夫婦が、浮気の誤解から一転して命がけの殺し合いへと発展していくドタバタ・ラブサスペンス。吉野が元ヤクザを隠す平凡な愛妻家・藤堂光弘を、鈴木が帰国子女の敏腕社長という正体を持つ専業主婦・藤堂咲奈を演じる。鈴木は吉野について「スイートフェイスからは想像できないくらい、腹を括った漢らしい一面がある」と語り、互いへの信頼と息の合った現場の様子を明かした。脚本は「事故物件 恐い間取り」のブラジリィー・アン・山田が担当する。
