日向坂46・小坂菜緒、故郷・大阪で見せた素顔 「B.L.T.10月号」表紙解禁&1万字インタビューも

「B.L.T.2026年10月号」(東京ニュース通信社刊)
日向坂46の小坂菜緒が、8月28日発売の「B.L.T.2026年10月号」の表紙・巻頭を飾ることが決定し、表紙画像が公開された。
今回のグラビアは「こさかなと帰ろう!」をテーマに、小坂の故郷・大阪を舞台として撮影。梅田エリアや天神橋筋商店街、淀川河川敷などを巡りながら、普段のステージ上とは異なるリラックスした表情を収めた。たこ焼きを味わう姿やレトロな喫茶店でくつろぐ姿など、まるで小坂の帰省に同行しているような空気感も見どころとなっている。
さらに誌面には約1万字に及ぶロングインタビューを掲載。故郷・大阪への思いや幼少期のエピソード、活動10年目を迎えた日向坂46への思いに加え、卒業を控える山口陽世についても語っているという。
小坂菜緒の“現在地”とルーツを深く知ることができる一冊として、ファンから大きな注目を集めそうだ。
月音こな、待望の1st写真集発売決定!沖縄で初の水着カットにも挑戦

月音こなの1st写真集「ひととき」収録カット 撮影:木村智哉
「ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ」で藤島慈役を務める声優・アーティストの月音こなが、1st写真集「ひととき」を12月9日に発売することが決定した。
初の写真集の舞台となったのは沖縄。豊かな自然と情緒ある風景の中で撮影が行われ、月音の透明感あふれる表情から、これまでとは違う大人びた視線まで、多彩な魅力を切り取った作品になるという。
撮影当日には台風が直撃するというアクシデントにも見舞われたが、その変化する空模様や光と影を生かし、印象的な世界観を作り上げた。先行カットではソファで大胆なポーズを見せる姿なども公開されており、写真集ならではの表現に期待が高まる。
さらに、ファン待望となる初の水着カットにも挑戦。声優、アーティストとして活動の幅を広げる月音こなの新たな一面を収めた「ひととき」は、注目の一冊となりそうだ。
広瀬アリス主演で伝説のSF少女漫画『ぼくの地球を守って』が実写化!2027年秋、世界同時配信へ

Prime Originalドラマ『ぼくの地球を守って』主演の広瀬アリス
2026年8月21日、女優の広瀬アリスさんが、名作SF少女漫画『ぼくの地球を守って』の実写化作品で主演を務めることが発表されました。本作は2027年秋に世界に向けて配信される予定で、監督は数々のヒット作を手がけてきた三木孝浩氏が務めます。
『ぼくの地球を守って』は、前世の記憶を持つ高校生たちが織りなす壮大なSFファンタジーとして、長年にわたり多くのファンに愛されてきた伝説的な作品です。今回、主人公の木蓮役を広瀬アリスさんが演じることになり、ファンの間では早くも期待の声が高まっています。
広瀬さんは近年、本格的なアクションにも挑戦するなど、女優としての幅を大きく広げています。コメディからシリアスまでこなす彼女が、複雑な背景を持つキャラクターをどのように演じ切るのか、大きな注目が集まっています。
また、本作は国内にとどまらず世界配信されることから、日本が誇る名作コミックの魅力がグローバルに発信されることになります。三木監督ならではの美しい映像美とともに、広瀬アリスさんの新たな代表作となることは間違いありません。今後の追加キャストや詳細な配信情報からも目が離せません!
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