藤原竜也の“顔付きレタス”が全国に!? フードロス削減へ異色コラボ 1万個限定『買ってくレタス』企画始動

“藤原竜也の顔フィルム”に包まれたレタス
俳優・藤原竜也が“顔面協力”でフードロス削減プロジェクトに参加する。味の素株式会社とJA全農長野は、「Cook Do®」オイスターソースを活用した新たな取り組み「『Cook Do®』オイスターソース 藤原竜也の『買ってくレタス』」をスタート。藤原の顔が大きくデザインされた特製フィルムでレタスを包み、全国の一部スーパーマーケットで1万個限定販売するユニークな企画を発表した。
今回のプロジェクトは、夏場に深刻化するレタスのフードロス問題に着目したもの。長野県は夏から秋にかけて国内レタス生産量のおよそ6割を占める国内最大級の産地だが、近年は猛暑の影響で鮮度管理が難しくなり、品質低下や廃棄が課題となっている。
さらに家庭では、「サラダ以外の食べ方が分からず、一玉を使い切れない」という理由から廃棄されるケースも少なくないという。そこで味の素とJA全農長野は、レタスを最後までおいしく食べてもらうきっかけづくりとして、思わず手に取りたくなるインパクト抜群の販売企画を実施することになった。
最大の注目ポイントは、なんといってもレタスを包む「藤原竜也の顔フィルム」。野菜売り場でひときわ目を引く藤原の表情がデザインされており、売り場での存在感は抜群。SNSでも話題になりそうなビジュアルで、買い物客の視線を集めることは間違いなさそうだ。
フィルムの裏面にはQRコードが掲載されており、読み込むと「レタス瞬間消滅レシピ」特設サイトへアクセス可能。「Cook Do®」オイスターソースを使った炒め物や副菜など、レタスを丸ごと使い切れる簡単レシピが多数紹介されており、「サラダだけでは余ってしまう」という悩みの解消にもつながる内容となっている。
販売数は全国で1万個限定。販売はすでに東京・銀座のアンテナショップ「銀座NAGANO」で始まっているほか、7月25日からは平和堂の対象店舗、7月27日以降はコモディイイダの一部店舗でも順次販売される。いずれも数量限定で、なくなり次第終了となる。
エンターテインメント性と社会課題の解決を組み合わせた今回の異色コラボレーション。藤原竜也の“顔面パワー”が、レタスの消費拡大とフードロス削減という大きなテーマにどこまで貢献するのか、そのユニークな取り組みに注目が集まっている。
水瀬いのり、新曲「Summer Challenger」MV公開!初野外ライブのテーマソングで“夏全開”の爽快ポップチューン

水瀬いのり「Summer Challenger」Music Videoサムネイル
声優・歌手として活躍する水瀬いのりが、7月22日に発売した13thシングルの表題曲「Summer Challenger」のミュージックビデオ(MV)をYouTubeで公開した。夏のきらめきを詰め込んだ爽快な映像と、ライブで盛り上がること間違いなしのポップチューンに、ファンから大きな注目が集まっている。
「Summer Challenger」は、作詞・作曲をヤマモトショウ、編曲を宮野弦士が担当したアップテンポなナンバー。夏の高揚感をストレートに表現した楽曲で、コール&レスポンスを取り入れた構成となっており、9月12日・13日に山梨・富士急ハイランド コニファーフォレストで開催される自身初の野外ライブ「Inori Minase OPEN AIR LIVE 2026 Summer Challenger」のテーマソングにも起用されている。
公開されたMVでは、麦わら帽子をかぶった水瀬が、まぶしい太陽の下で夏を満喫。炭酸ジュースや放水シャワー、青い海辺など、夏らしさ満載のシーンが次々と映し出され、まるで一冊のサマーフォトアルバムをめくるような映像作品に仕上がっている。爽やかな笑顔と透明感あふれる歌声が楽曲の魅力をより一層引き立て、見ているだけで夏気分を味わえる内容となっている。
13thシングルには、「Summer Challenger」のほか、夏の夕暮れをイメージしたシティボッサナンバー「ハートノフレーバー」、そしてスマートパチンコ機『eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000』搭載曲「リフローレセンス」を収録。
「ハートノフレーバー」はHaggy Rockが作詞、椿山日南子が作曲・編曲を担当し、夕暮れの穏やかな空気を感じさせる心地よい一曲。一方、「リフローレセンス」は『デッドマウント・デスプレイ』関連楽曲を手掛けた志村真白と栁舘周平による共作で、夏の夜を彩る幻想的な世界観を描いている。
今作は、「Summer Challenger」が真夏の日差し、「ハートノフレーバー」が夕暮れ、「リフローレセンス」が夜のネオンや星空を表現するなど、一日の移り変わりとともに異なる夏の景色を楽しめるコンセプト作品。時間の経過とともに表情を変える野外ライブの空間で聴くことを意識して制作されており、水瀬いのりならではの世界観が詰め込まれた一枚となっている。
また、水瀬はアーティストデビュー10周年を記念したポップアップイベント「Inori Minase 10th ANNIVERSARY POP UP Travel Record」を7月26日まで東京・有楽町マルイで開催中。さらに、「Summer Challenger」をテーマソングとする初の野外ライブのチケットも現在ファミリーマート先行受付中で、アニバーサリーイヤーを彩るさまざまな企画が続々と展開されている。
13thシングルの発売、MV公開、そして初の野外ライブ開催と、デビュー10周年を迎えて勢いを増す水瀬いのり。音楽活動の新たな挑戦となる“Summer Challenger”が、この夏を代表する一曲として多くのファンの心を熱くしそうだ。
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M!LK佐野勇斗、『VOCE』初表紙で“爆裂ツヤさの”全開!5000字超インタビューで美容論&メンバー愛を語る
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佐野勇斗(M!LK)が表紙を飾る「VOCE 2026年9月号」Special Edition。
M!LKの佐野勇斗が、7月22日発売の美容雑誌『VOCE』9月号Special Editionの表紙に初登場した。“爆裂ツヤさの”をテーマにした撮り下ろしカットでは、透明感あふれる美肌と洗練されたビジュアルを披露。俳優・アーティストとして活躍する佐野の新たな魅力が詰まった一冊となっている。
近年はスキンケアブランドのアンバサダーを務めるなど、美容業界からも高い注目を集める佐野。今回が『VOCE』初表紙となり、誌面ではナチュラルな美しさと色気を兼ね備えた表情を次々と披露している。テーマとなった“爆裂ツヤさの”の名にふさわしく、思わず見惚れてしまうような艶感あふれるビジュアルが満載だ。
誌面には5000字を超えるロングインタビューも掲載。日頃から実践しているスキンケアや美容へのこだわり、コンディションを維持するためのルーティンをはじめ、俳優・アーティストとして第一線で活動し続ける上での覚悟や仕事への向き合い方についても率直な思いを語っている。
さらに、所属グループ・M!LKのメンバーについて語る場面では、「初出しのほうがいいですよね?」と取材陣を気遣いながら、これまで明かされてこなかったエピソードを惜しみなく披露。メンバーだからこそ知る素顔や尊敬するポイントなど、ファン必見の内容となっており、グループへの深い愛情が伝わるインタビューに仕上がっている。
また、今号ではHey! Say! JUMP・山田涼介の人気連載「BEAUTY DIARIES」も掲載。ヘアメイクアップアーティスト・小田切ヒロによる特別メイクを施した新たなビジュアルも見どころの一つとなっている。
なお、『VOCE』9月号通常版およびSpecial Edition増刊の表紙には、櫻坂46・田村保乃と日向坂46・金村美玖がそれぞれ登場。豪華なラインアップで、美容やエンターテインメントファンから大きな注目を集める一冊となっている。
美容への高い意識と自然体の魅力、そしてM!LKへの熱い思いまで詰め込まれた佐野勇斗の『VOCE』初表紙。ここでしか読めないロングインタビューとともに、その新たな魅力を存分に楽しめそうだ。
日向坂46・渡辺莉奈、17歳の透明感が弾ける!『週刊少年マガジン』表紙で爽やかグラビア披露

「週刊少年マガジン」34号表紙写真。
日向坂46の渡辺莉奈が、7月22日発売の『週刊少年マガジン』34号の表紙・巻頭グラビアに登場した。久しぶりの同誌出演となる今回は、17歳ならではのフレッシュな魅力と透明感あふれる表情を存分に披露し、夏にぴったりの爽やかなグラビアで読者を魅了している。
日向坂46の四期生として活躍する渡辺は、グループ最年少世代ながら、その落ち着いた雰囲気と柔らかな笑顔で多くのファンを惹きつけてきた。今回のグラビアでは、等身大の自然な姿を切り取りながらも、17歳だからこそ表現できるみずみずしいピュアなオーラを存分に発揮。夏の涼やかな空気を感じさせるカットが満載となっており、透明感あふれるビジュアルが印象的な仕上がりとなっている。
表紙では、優しく微笑む渡辺のナチュラルな表情が目を引き、誌面ではリラックスした雰囲気の中で見せるさまざまな表情を収録。可愛らしさだけでなく、少し大人びた表情ものぞかせるなど、成長を続ける渡辺莉奈の現在地を感じられる内容となっている。
さらに今号には、ファンには見逃せないプレゼント企画も用意。渡辺莉奈の直筆サイン入りチェキとQUOカードが当たる応募券が付属しており、ここでしか手に入らない貴重なアイテムをプレゼントする特別企画も実施される。
近年はシングル活動やライブ、テレビ出演などを通じて存在感を高め続ける渡辺莉奈。アイドルとして着実に経験を重ねる一方で、グラビアでもその透明感と表現力にますます磨きがかかっている。
17歳ならではの初々しさと、未来への可能性を感じさせる魅力が詰まった今回の『週刊少年マガジン』34号。久々の登場となる渡辺莉奈の爽やかなグラビアは、ファンはもちろん、多くの読者の心を掴む一冊となりそうだ。
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