2025年11月16日のエンタメニュース

アイドル / K‑POP

  • Snow Man・佐久間大介、アニメ映画「白蛇:浮生」で主人公声優に再登板
     アイドルグループ Snow Man の佐久間大介(33)が、2026年1月30日公開予定の中米制作フル3DCGアニメ映画『白蛇:浮生』で、主人公「仙(セン)」の声を担当することが発表された。これは、彼が前作「白蛇:縁起」で演じた宣(せん)の転生という役どころ。三森すずことの“ダブル主演”体制となる。佐久間は「前回とは違う人物」という難しさを語りつつも、「全力を尽くして演じた」と意気込みを示した。
     
  • Seunghan(元Riize)、ソロ活動継続に注目
     元 Riize メンバーとして知られる Seunghan(ステージ名:XngHan)がソロ活動を継続中。2025年にソロ・デビューアルバムをリリースしており、個人としての音楽性が今後さらに注目される。
     
    (※ただし、16日に具体的な新発表の大きなアイドルのカムバック/契約ニュースは確認されていない。)

エンタメ / 芸能

  • 長渕剛、公演中止から復活宣言
     シンガー・ソングライターの 長渕剛(69)が15日、愛知・ポートメッセなごやで予定していた公演を体調不良のため当日中止。翌16日、自身のインスタグラムで公演中止を謝罪し、体調不良の原因を「脱水とめまい」と説明。救急外来での処置を受けたが、医療班の回復処置により16日の公演は予定通り開催する意向を示し、「MAXでぶちかます」と意気込んだ。
     
  • 大林素子、小6時代に170センチ超えを告白
     元バレーボール日本代表でタレントの 大林素子(58)が、フジテレビ「なりゆき街道旅」に出演。小学6年生の時点で身長が170センチあったことを明かし、祖父が182センチだったことから「隔世遺伝」と分析。
     
  • 三森すずこ&Snow Man 佐久間大介、アニメ続編で吹き替えキャスト起用
     アニメ映画『白蛇:浮生』の特報が公開され、吹き替えキャストとして三森すずこ(39)と佐久間大介が主演を務めることが明らかになった。

イベントレポート