※この記事はPRを含みます
「マウスピース矯正に興味はあるけれど、どのブランドを選べばいいか分からない…」
「Zenyum(ゼニュム)って聞いたことはあるけど、安心して治療できるの?」
そんな疑問をお持ちの方に向けて、本記事では**シンガポール発祥のマウスピース矯正ブランド「Zenyum(ゼニュム)」**について、料金・治療の流れ・他社との違いまで詳しく解説します。
価格の手頃さと通院回数の少なさから注目されるZenyumは、忙しい社会人や学生からも人気急上昇中です。
Zenyum(ゼニュム)とは?
- 2018年シンガポール創業のマウスピース矯正ブランド
- 日本には2021年9月に上陸
- 香港・マレーシア・台湾などアジア各国でも展開
- 全世界累計申込者数50万人超(2025年時点)
Zenyumは自社クリニックを持たず、全国15院の提携歯科医院と連携して治療を行います。
東京・大阪・福岡など主要都市を中心に展開しており、オンライン診断から治療完了まで最小2回の通院で完結するケースもあります。
✅ 公式サイトはこちら → Zenyum 無料オンライン診断ページ

Zenyumの料金プランと費用
Zenyumの料金は明朗会計で、3つの定額プランから選択可能です。
| プラン | 対応範囲 | 平均期間 | 通常価格(税込) | キャンペーン価格 |
|---|---|---|---|---|
| Zenyum Clear | 前歯中心(部分矯正) | 約6ヶ月 | ¥324,500 | ¥297,000(〜2025/9/30) |
| Zenyum Clear Plus | 全顎(中〜重度) | 約10ヶ月 | ¥575,000 | ¥550,000 |
| Zenyum Clear Plus+ | 複雑症例 | 約15ヶ月 | ¥660,000 | – |
特徴
- 全プラン追加マウスピース無料
- 治療費にはアタッチメント装着・調整料なども込み
- 別途かかるのは初回精密検査料(¥22,000〜33,000)と保定用リテーナー(¥27,000)
支払い方法と分割払い
- 現金一括
- クレジットカード
- デンタルローン(最大60回)
- PayPay
例:Zenyum Clear ¥324,500を60回払い → 月々約¥6,800〜
キャンペーン適用で**月々5,400円〜**始められるため、学生でも無理なく支払い可能です。
治療の流れ(5ステップ)
- 無料オンライン診断(写真送信のみでOK)
- 提携クリニックで精密検査(レントゲン・3Dスキャン)
- 3D治療計画の作成・確認(シミュレーション動画で仕上がりをチェック)
- マウスピース製作・受け取り(一括製造でまとめて手元に)
- 自宅で矯正+アプリサポート(経過報告や装着時間管理も可能)
対応できる歯並び
- 叢生(ガタつき)
- すきっ歯
- 出っ歯
- 受け口
- 軽度の開咬や過蓋咬合
※骨格性の大きな不正や重度歯周病は適応外になる場合があります。
Zenyumのメリット
- 透明で目立たない
- 取り外し可能で衛生的
- 通院回数が少ない
- 痛みが少ない
- 料金が手頃(30〜60万円台)
- 専用アプリで進捗管理
- 追加費用ほぼなし
デメリット・注意点
- 提携クリニックが都市部中心
- 自己管理が必要(装着時間20時間以上)
- 重度症例は対応不可
- リテーナー代が別途必要
他社との比較
| 項目 | Zenyum | インビザライン | Oh my teeth |
|---|---|---|---|
| 価格 | ¥30万台〜¥60万台 | ¥80〜100万円 | ¥33万・¥66万 |
| 通院頻度 | 最小2回〜 | 1〜3ヶ月ごと | 初回のみ |
| 対応症例 | 軽度〜重度 | 軽度〜重度 | 主に軽度〜中度 |
| アプリ | あり | なし | あり |
コスパ重視+重度症例にも対応したいならZenyumが有力候補です。
まとめ
Zenyum(ゼニュム)は、
- 透明で目立たない
- 30万円台から始められる
- 最小2回通院で完結可能
という強みを持つ次世代マウスピース矯正です。
都市部に提携医院がある方や、コスパ良く歯並びを整えたい方に特におすすめです。
まずはスマホ写真だけでできる無料オンライン診断から始めてみましょう。
✅ 公式サイトはこちら → Zenyum 無料オンライン診断ページ

