RYT500オンライン講座の評判・口コミを徹底解説【2026年最新】

RYT500

※ 本記事はプロモーション(広告)を含みます。アフィリエイトプログラムを通じて収益を得る場合があります。

🗓️ 2026年最新情報に更新済み
🏆 全米ヨガアライアンス上級資格

OREOのRYT500オンライン講座は
本当におすすめ?
評判・口コミを徹底解説

RYT500をオンラインで取得できる日本有数の認定スクール「OREO YOGA ACADEMY」。費用・カリキュラム・講師・他校比較まで、2026年の最新情報をすべてまとめました。

▶ 無料説明会を予約する(公式サイト)
📌 この記事の結論:OREOのRYT500はこんな人に最適
  • 日本トップクラスの全米ヨガアライアンス正式認定スクールでオンライン取得したい
  • 他校でRYT200を取得済みで、さらなるキャリアアップを目指している
  • マンツーマン個別指導でしっかり学びたい(グループ授業ではない)
  • 取得期限なしで仕事・育児・地方在住と両立しながら学びたい
  • 競合他社(MAJOLI等)と比べ受講料が約18万円安くコスパを重視したい
2019年〜
OREO開校
98%
資格取得率
500名+
常時在籍数
80カ国+
RYT500通用範囲

1. RYT500とは?取得する価値はあるのか

ヨガのインストラクターを目指す方、あるいはすでにRYT200を取得して活動している方の中で、「次のステップに進みたいけれど、RYT500って本当に必要?」と疑問に思う方は多いのではないでしょうか。

結論から言えば、RYT500はヨガインストラクターとして本格的なキャリアを築きたいなら、取得して損はない上級資格です。

📌 RYT500とは

「Registered Yoga Teacher 500-hour」の略。世界最大のヨガ資格発行機関・全米ヨガアライアンス(Yoga Alliance)が認定する上級ヨガインストラクター資格。RYT200取得後、さらに300時間のトレーニング(合計500時間)を修了することで取得できる。日本・海外80カ国以上で通用する国際資格。

RYT200との違い

RYT200とRYT500の主な違いは、学習内容の深さと指導対象・役割の幅です。RYT200が「基本的なヨガ指導ができる証明」であるのに対し、RYT500は「専門的かつ上級レベルの指導ができる証明」として業界で評価されています。

項目RYT200RYT500
トレーニング時間200時間500時間(+300時間)
指導レベル基礎〜中級上級・専門分野
国内取得者数約2,300名(2022年時点)約450名(2022年時点)
RYS養成講座の指導不可可(E-RYT500取得後)
希少性普及しているRYT200の約1/5で高希少
💡 ポイント:RYT200保有者約2,300名に対し、RYT500保有者は約450名。つまりRYT500はRYT200取得者のわずか約20%しか持っていない希少資格です。上位5%の講師に入れることになります。

RYT500を取得する3つのメリット

  • 希少性・ブランド力が高まる:RYT500保有者は国内でも非常に少なく、スタジオ採用や報酬面で有利になります。「RYT500保有者優遇」と明記する求人も増加中。
  • 指導の幅が格段に広がる:シニアヨガ・マタニティ・リストラティブ・ヨガセラピーなど、特定のニーズを持つ受講生への対応が可能になり、ワークショップ・リトリートの企画運営もできます。
  • E-RYT500への道が開ける:RYT500取得後、4年以上・累計2,000時間以上の指導経験を積むと、養成講座の講師(E-RYT500)として活動できます。いわゆる「先生を育てる先生」になれる資格です。

2. OREO YOGA ACADEMYとはどんなスクール?

OREO YOGA ACADEMY(オレオヨガアカデミー)は、東京・渋谷区代々木上原に拠点を置く全米ヨガアライアンス公式認定スクールです。2019年の開校以来、オンライン特化の個別指導スタイルで急速に知名度を上げてきたスクールです。

3冠
利用満足度・サポート満足度・口コミ人気
合格率
5%以下
厳選された講師陣
全5資格
RYT200・500・RPYT・RCYT・YACEP対応

日本トレンドリサーチ社によるRYT200がオンラインで取得できるスクール上位9校を対象とした調査で、「利用満足度」「サポート満足度」「口コミ人気」の3冠を達成しています。

OREOの3つの強み

Strength 01

🏆 全米ヨガアライアンス正式認定

  • 日本国内最速でオンライン認定校に
  • RYT500・RPYT・RCYTすべて対応
  • 世界80カ国以上で通用する資格を付与
Strength 02

👩‍🏫 マンツーマン個別指導

  • グループ講義ではなく1対1のLINEセッション
  • あなたのレベルに合わせた丁寧な指導
  • 疑問をその場で解消できる環境
Strength 03

⏰ 取得期限なし・自分のペースで

  • 動画は24時間いつでも視聴可能
  • 仕事・育児・海外在住でも受講できる
  • 6ヶ月〜1年が目安、急かされない
Strength 04

💰 業界最安値クラスの受講料

  • 税別38万円(競合比で約18万円安い)
  • 最大20回の分割払い対応・金利なし
  • 追加費用一切なし

3. OREOのRYT500オンライン講座の基本情報・料金

受講料・分割払い

税別 ¥380,000
税込 ¥418,000
分割払い対応:月々 ¥19,000〜(最大20回・金利手数料なし)
項目内容
受講料¥380,000(税別)/ ¥418,000(税込)
分割払い月々19,000円〜(最大20回・金利なし)
受講期限なし(6ヶ月〜1年が目安)
受講形式録画動画 + マンツーマンLINEセッション(Zoomも活用)
対象者RYT200修了者(他校取得でも可)
受講開始申込後すぐスタート可能
追加費用なし(全米ヨガアライアンス登録料は別途・任意)
支払い方法銀行振込・クレジットカード
資格取得率98%
💡 全米ヨガアライアンスへの登録料について

全米ヨガアライアンスへの登録は任意です。ただし、国際的に「RYT500」として名乗り活動するには登録が必要。登録費用は別途約21,500円程度かかります(変動する場合あり)。

カリキュラム詳細(4モジュール構成)

OREOのRYT500は、RYT200で培った基礎をさらに深める4つのモジュールで構成されています。16回の動画講義 + 3回のマンツーマンセッション + 指導レポート課題(20時間分)+ 修了テストという流れです。

Module 1

🔬 ミスアライメントの修正法・解剖学

  • ミスアライメントの原因と修正法
  • 機能解剖学・運動学の応用
  • ケガの予防とリカバリー
  • 安全な指導法の習得
Module 2

🧘 ヨガ哲学・瞑想の深掘り

  • ヨガ・スートラの体系的理解
  • 瞑想法の指導テクニック
  • 上級プラナヤマ(呼吸法)
  • アーユルヴェーダの基礎
Module 3

🎓 上級ティーチング

  • 多様なニーズに応じたクラスデザイン
  • 上級アジャスト・プロップス活用
  • シニア・マタニティ対応指導
  • ワークショップ・リトリートの企画
Module 4

🌱 専門分野研究

  • 自分の専門分野の選択と研究
  • 陰ヨガ・リストラティブヨガ等
  • 卒業研究・プレゼンテーション
  • 独自のスタイル確立
全米ヨガアライアンスの最新基準に対応:本コースは全体の15%以上を同期型(ライブ)学習として実施しており、Zoomによるオンライン講義やLINEでのリアルタイムチャットで即時フィードバックを受けられる環境を整えています。

受講の流れ(5ステップ)

1
無料説明会に参加(LINEでオンライン開催)

前半30分がスタッフからの説明、後半30分が質疑応答のマンツーマン形式。全国・海外からも参加可能。

2
お申し込み・お支払い

クレジットカードまたは銀行振込。分割払い(最大20回・金利なし)にも対応。

3
マイページで動画講義を開始

申込後すぐにアクセス可能。24時間いつでも何度でも視聴できる。スマホ1台で完結。

4
マンツーマンLINEセッション(3回)

1対1で講師と直接セッション。ミスアライメントの修正から専門分野の実践まで丁寧に指導を受ける。

5
修了テスト → 全米ヨガアライアンスRYT500登録申請

修了テストに合格後、全米ヨガアライアンスへ申請。完了後、上級ヨガインストラクターとして活動開始。

🎉 まずは無料で詳しく話を聞いてみよう

無料オンライン説明会を予約する

LINE開催・全国どこからでも参加OK。受講を決めていなくてもOK!

今すぐ無料説明会を予約する ↗ OREO YOGA ACADEMY 公式サイト

4. OREOのRYT500の最大の特徴:マンツーマンLINE指導

多くのオンラインヨガスクールが「グループレッスン形式」を採用している中、OREOが一貫して貫いているのが完全マンツーマンのLINEセッションという独自スタイルです。

グループ授業だと、こんな悩みが出ます。

⚠️ グループレッスンにありがちな悩み
  • ・他の受講生の目が気になって質問できない
  • ・自分のペースで進められない
  • ・講師に個別で見てもらう時間が少ない
  • ・授業後の質問が「空気を読んで」できない

OREOのマンツーマンLINEセッションなら、これらの悩みがすべて解消されます。担当講師と1対1なので、「恥ずかしくて聞けない」「時間がなくて聞けない」がゼロ。あなたのレベルや疑問に完全に合わせた指導を受けられます。

🎯 マンツーマンセッションで受けられること
  • ・ミスアライメントの修正・改善フィードバック
  • ・ティーチングメソッドの実践的な指導
  • ・専門分野研究のサポート
  • ・修了後のキャリア相談(オーディション対策含む)
  • ・動画講義でわからなかった部分の補足

5. 講師陣の紹介

OREOの講師は全員が現役のヨガインストラクター。合格率5%以下の厳選審査を通過したプロ中のプロが、RYT500コースを担当します。

講師名資格担当
間宮 愛E-RYT500全講義・オンラインセッション
瀧澤 布芸子E-RYT500哲学・瞑想・セッション
依田 今日子E-RYT500テクニック・セッション
福薗 清香RYT500専門分野・セッション
武川 未央E-RYT500解剖学・ティーチング
猪子 眞由E-RYT500陰ヨガ・リストラティブ
大石 利恵RYT500セッション全般
💡 注目:7名の講師のうち5名がE-RYT500(経験豊富な上級認定講師)。ヨガ指導歴5年以上の現役インストラクターが直接マンツーマン指導を行います。

6. 実際の口コミ・評判を徹底まとめ【2026年版】

Google口コミや第三者ブログ、受講者の体験談をもとに、OREOのRYT500に関する評判をポジティブ・ネガティブ両面からまとめました。

良い口コミ・ポジティブな声

🧘
RYT500受講者(30代女性・会社員)
Google口コミ
★★★★★
自分の生活にオンライン受講が合っていて本当にありがたかったです。自分のペースで受講できることがなにより。レッスン内容が細かい項目に分かれているので見返すことができ、問い合わせの返信もとても速く、不安なく過ごすことができました。無事にRYT500が取れてとても嬉しいです!
🌸
60代女性(地方在住・RYT500受講者)
Google口コミ
★★★★★
RYT200取得後、ステップアップのためOREOでお世話になりました。100%オンラインで修得できるのが決め手でした。自分のペースで計画を立て、何度でも動画を繰り返し視聴できるのがありがたかったです。60歳からの挑戦を温かく見守ってくださり、受講料の年齢割引が適用されたのも嬉しいサプライズでした。スタッフ皆様に心から感謝しております。
🌍
イギリス在住・日本人女性
公式サイト受講者の声
★★★★★
現在イギリス暮らしですが、日本語で受講できること、オンラインのため時差や家族の都合も関係なくいつでも自分の好きな時に受講できることが大きな理由です。マンツーマンセッションでは講師の方が丁寧に対応してくださり、大変満足しています。
💪
現役ヨガインストラクター(40代)
Google口コミ
★★★★★
全てオンライン、動画でのカリキュラムを受けました。自分の隙間時間に受講できたため、とてもありがたかったです。合計3回の講師とのマンツーマンでのオンラインフォローもあり、問題なく最後までカリキュラムを終えることができました。
📚
RYT500受講者(シニアヨガ専門)
公式サイト・卒業生インタビュー
★★★★★
シークエンス作りや初心者の方にケガをさせないよう教えることに限界を感じ、RYT500を受講してもっとしっかり学ぼうと決意しました。おかげで自分の弱点が明確になり、ポーズの修正能力が大幅にアップしました。分からない事も質問しやすく、一人ひとりにしっかり目を向けてアドバイスをいただけました。

気になる口コミ・注意点(正直に公開)

⚠️ 注意点①:Google口コミの急増について

一部の第三者ブログから「TwitterやInstagramの知名度に対して、Google Mapの口コミが短期間で急増していて不自然、良い口コミしかない、サクラの可能性も?」という指摘がありました。

編集部コメント:確かに口コミ数の急増は目に留まります。ただし、在籍者が常時500名規模であることや、受講終了のタイミングでレビューを促すスクールは珍しくなく、サクラと断定できる根拠もありません。公式口コミだけでなく、個人ブログや体験談も複数参照することをおすすめします。

⚠️ 注意点②:完全オンラインゆえの限界

「全てオンラインなので、ヨガをしたことがなく資格を取りたい方には向かないかもしれない」という声があります。RYT500はRYT200修了者が対象なので現実的にはヨガ未経験者はいませんが、対面での直接アジャスト(身体への物理的な補助)を体感したい方には物足りない可能性があります。

⚠️ 注意点③:就職先・スタジオ紹介はなし

OREOには提携スタジオがないため、「卒業後にスタジオを紹介してほしい」という方には対応していません。ただしオーディション対策(履歴書添削・過去問・審査員目線のアドバイス)は充実しています。「自分でキャリアを切り開く意欲がある人」向きのスクールです。

⚠️ 注意点④:RCYT95で過去に認定前募集の指摘あり

2024年9月ごろ、RCYT95(キッズヨガ)コースについて「全米ヨガアライアンスのライセンス審査を通過していない段階で募集を開始していた」との指摘が複数のサイトで見られました。ただしRYT500コース自体には関係のない問題であり、OREOは2024年8月に正式にRCYSライセンスを取得し、2025年9月にRCYT95を正式開講しています。RYT200・RYT500・RPYT85は従来から正式認定を受けています。

7. OREO vs 他校:RYT500オンライン徹底比較【2026年版】

RYT500をオンラインで取得できる主なスクールをOREOと比較しました。

スクール 受講料(税込) 指導形式 期限 他校RYT200受入 返金保証
OREO 最安クラス 約418,000円 マンツーマン
LINE指導
なし
ぼっこ コスパ◎ 約395,000円 動画+サポート あり 30日間あり
MAJOLI 約598,000円 グループ動画 あり
通学スクール
(一般)
60〜90万円 対面グループ あり スクールによる
米国系スクール 約60万円〜 対面/英語 あり

OREOが選ばれる決定的な差:マンツーマン指導×最安クラス

上表を見るとわかるように、「マンツーマン指導」を提供しながら「最安値クラスの価格」を実現しているのはOREOだけです。MAJOLIはグループ形式で約18万円高く、ぼっこは返金保証があるものの個別指導の深さはOREOに軍配が上がります。

📊 ポイント比較:OREOはMAJOLIと比べて約18万円安く、かつグループではなくマンツーマン指導。「質を高めながら費用を抑えたい」という方にとって最適解です。

8. RYT500取得後の明るい未来・活かし方

RYT500を取得することで、どんな「明るい未来」が開けるのか。具体的なシーンを6つに整理しました。

🏛️
スタジオの上級クラスを担当
上級・専門クラスの担当でき採用・報酬面で有利に。RYT500保有者優遇求人も増加中。
🎯
専門分野で差別化
陰ヨガ・シニアヨガ・リストラティブなど特化分野を持ち、他講師と明確な差別化ができる。
📚
養成講座のリード講師へ
E-RYT500取得後はRYT200養成講座のリードトレーナーとして活動可能。講師を育てる立場に。
🌏
海外でヨガを教える
世界80カ国以上で通用する国際資格。海外スタジオ・リトリートでも活動の場を広げられる。
💰
個人レッスン・単価アップ
上位資格保有者は個人レッスンの単価を上げやすく、企業・自治体向けヨガにも展開しやすい。
🧘
自分自身のヨガを深める
仕事だけでなく、哲学・瞑想・呼吸法の理解が深まり、ライフスタイル全体が豊かになる。
📈 RYT500の将来性

日本のヨガ人口は約700万人で、将来的に1,600万人になるという予測もあります。市場拡大に伴い、RYT500のような専門性の高いインストラクターへの需要はさらに高まることが予想されます。今のうちに取得しておくことが、将来のキャリアへの先行投資になります。

9. OREOのRYT500が向いている人・向いていない人

✅ OREOのRYT500が向いている人
  • 自分のペースでじっくり学びたい
  • 地方・海外在住で通学できない
  • 育児・仕事と両立したい
  • 他校でRYT200を取得済み
  • マンツーマン個別指導を受けたい
  • 費用をなるべく抑えたい(コスパ重視)
  • 卒業後は自分の力でキャリアを開きたい
  • 深夜・早朝など隙間時間で学びたい
  • 20代〜60代と年齢を問わない
✗ 他スクールの方が向いているかも
  • 同期・仲間との交流・絆を重視したい
  • 卒業後のスタジオ就職先紹介が必要
  • 対面での物理的アジャスト体験が必須
  • 英語でヨガを学びたい(→MAJOLI等)
  • グループでモチベーションを維持したい
  • 返金保証を重視したい(→ぼっこ等)
✨ 悩んでいるなら、まず話を聞いてみよう

無料説明会はオンライン・マンツーマンで安心

受講を決めていなくてもOK。費用・内容・他校との違いを何でも聞けます。全国・海外から参加可能。

無料説明会を今すぐ予約する(公式) ↗ OREO YOGA ACADEMY

10. よくある質問(FAQ)

Q 他のスクールでRYT200を取得しましたが、OREOのRYT500を受講できますか?
A はい、受講できます。全米ヨガアライアンス認定のRYT200資格をお持ちであれば、取得したスクールは問いません。ブリッジ講座などは不要で、そのままRYT500コースから受講開始できます。海外在住の方も多く受講されています。
Q 取得にどのくらいの期間がかかりますか?
A 取得期限はありません。6ヶ月〜1年程度で修了される方が多い傾向にありますが、仕事・育児・その他の事情に合わせてご自身のペースで進められます。
Q 分割払いはできますか?金利はかかりますか?
A 最大20回まで分割払いに対応しており、金利・手数料は一切かかりません。お支払いの詳細は無料説明会でご案内いたします。
Q 全米ヨガアライアンスへの登録料はいくらですか?
A 全米ヨガアライアンスへの登録は任意です。登録費用は別途約21,500円程度が必要です(為替・規定変更により変動する場合があります)。
Q RYT500はオンラインでの取得が永続的に認められていますか?
A はい。コロナ禍を経て2024年以降も全米ヨガアライアンスがオンライン取得を永続的に認めています。全体の15%以上を同期型(ライブ)学習として実施する基準を満たすOREOのコースは引き続き正式認定を受けています。
Q RYT500取得後、E-RYT500になるにはどうすればいいですか?
A RYT500取得後、4年以上かつ累計2,000時間以上の指導経験を積むとE-RYT500の申請資格が得られます。E-RYT500になるとRYT200などの養成講座のリードトレーナーとして活動できるようになります。
Q 海外からでも受講できますか?
A はい。完全オンラインのため、インターネット環境があれば世界中どこからでも受講できます。海外在住の場合、消費税が不要になる場合があり、より割安に受講できることもあります。現在イギリス・アメリカ・アジア各国からの受講者も在籍しています。
Q RYT200とRYT500を同時に申し込めますか?
A 可能です。先にRYT200を修了してからRYT500に進むことが条件ですが、同時申込みをして学びの勢いを維持したまま連続して取得される方もいます。費用の最適な組み合わせについては説明会でご相談ください。

11. まとめ:OREOのRYT500オンライン講座はおすすめ

最後に、OREOのRYT500オンライン講座の全体像を整理してまとめます。

📌 OREOのRYT500オンライン講座まとめ
  • 受講料は税別380,000円(税込418,000円)で、業界最安値クラス
  • グループ講義ではなく完全マンツーマンLINEセッションで個別サポート
  • 取得期限なし・24時間動画視聴可能で仕事・育児・地方・海外と両立できる
  • 2019年開校の全米ヨガアライアンス正式認定スクール。資格取得率98%
  • 他校のRYT200でも受講可能。ブリッジ講座不要
  • 最大20回の分割払い対応・金利なし
  • 口コミは全体的にポジティブ。「丁寧」「親切」「マンツーマンが良かった」の声が多数
  • スタジオ紹介・対面実技はないため、自律的に学べる方に最適
  • 取得後は採用・報酬・キャリアで大きな差がつく上級資格

RYT500は、今後ますます需要が高まることが予想される上級ヨガ資格です。RYT200保有者の約20%しか持っていない希少資格を、業界最安値クラスかつマンツーマン指導で取得できるのは、OREOの大きな強みです。

まずは無料説明会(オンライン・マンツーマン)に参加して、受講内容・費用・他校との違いを直接確認してみましょう。受講を決めていなくてもOKです。

🎓 2026年最新・期間限定キャンペーン実施中

今すぐOREOのRYT500を
無料説明会でチェックする

受講を迷っているなら、まず話を聞くだけでOK。マンツーマンの説明会で疑問をすべて解消できます。

無料説明会を予約する(公式サイト) ↗ OREO YOGA ACADEMY RYT500コース

イベントレポート