2025年10月26日のエンタメニュース

1. てのひらえる(26)“AIみたいな美少女”の真実

https://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/f/b/1200wm/img_fbfeabd18e553ef10ed7a6052f7e50e8100136.jpg
https://gekirock.com/interview/2021/08/12/images/tenohirael.jpg
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20251026-00082959-bunshun-000-4-view.jpg?exp=10800

アイドル・モデル・シンガー・アパレルブランドプロデューサー・インフルエンサーと多才な肩書きを持つてのひらえるさんが、インタビュー記事でその実像に迫られています。

  • SNS上で「AIみたいな美少女」と称されるほどのビジュアルを持ちながら、なんとアイドル活動歴10年というキャリア。
  • 今回の記事では、どういう経緯でアイドルになったか/活動の思いなどが語られています。
  • 若い世代に強く支持されており、TikTokのフォロワー数は17万人超。
    ポイント:アイドル・モデルという“見た目”の先にある“活動の軸”や“キャリアの深さ”が注目されており、単なる“ビジュアル系”アイドルを超えた存在感が出てきています。

2. NCT 127の日本人メンバー YUTA(本名:中本悠太/30)が韓国活動で“待遇”の声

https://hips.hearstapps.com/hmg-prod/images/yuta-of-boy-band-nct-127-attends-the-11th-gaon-chart-music-news-photo-1658819160.jpg?crop=1xw%3A1xh%3Bcenter%2Ctop
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20251026-00083140-bunshun-000-1-view.jpg?exp=10800

韓国の人気男性アイドルグループ NCT127 の日本人メンバー・YUTA(30歳/大阪府出身)について、韓国での“本当の評判”や“待遇”に疑問が上がっているとの記事が出ています。

  • 記事によれば、韓国で「差別されている」と感じる待遇や、場合によっては“クビの危機”とも言われる状況が浮かび上がっています。
  • 韓国アイドルグループにおける「日本人メンバー」という立ち位置が、国際的に見ても意外に厳しい環境であることが垣間見えます。
    ポイント:国際展開をするアイドル活動では“母国”と“所属国”の文化・期待・立場のギャップがテーマになり得ることを改めて示す報道です。

3. 新アイドルグループ すにすて(SneakerStep Prod.STPR MUSIC)年末年始に初ワンマンツアー発表

https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/2378000/2377519/20250402_202526_p_o_14884892.jpg
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59399/341/59399-341-0b3a51355692fd464ca06c584a127cef-1920x1080.jpg?auto=webp&fit=bounds&format=jpeg&height=1260&width=2400
https://www.appbank.net/wp-content/uploads/2025/10/20251027_114335_678_02.webp

2.5次元アイドルグループを多く手がけてきた STPR MUSIC が、新たなアイドルグループ「すにすて(SneakerStep Prod.STPR MUSIC)」を発表。年末年始に 初のワンマンライブツアー を行うとのことです。

  • 所属事務所の中で5組目となるグループ。2.5次元(=リアルと仮想・舞台表現が混ざった世界)アイドルという位置付け。
  • このジャンルを目指す背景には、「アイドル×舞台アート」「ライブ体験を深化させる」動きが見え、今後の展開に注目です。
    ポイント:アイドル市場が「歌って踊るだけ」から「体験型」「演劇・舞台型」へと進化しており、こうした“次世代型アイドル”の育成が加速しています。

イベントレポート