※この記事はPRを含みます。
この記事でわかること
- ユウボク東京のオリジナルポーチ製作サービスの特徴
- 小ロット・自由設計のメリット
- 法人・ブランドが利用すべき理由
- 発注から納品までの流れと注意点
- 料金・納期・ロット数の目安
結論:
ユウボク東京は、ブランド価値を高めるオリジナルポーチ製作に特化したOEM/ODMサービスです。
小ロット対応&ゼロベースの自由設計で、ノベルティから販売用まで幅広く対応でき、品質も高評価。
初めての企業でも安心して依頼できるパートナーです。
ユウボク東京とは?ガジェットポーチのプロが手掛けるOEM/ODM製作
ユウボク東京は、ガジェットポーチブランド「デイズポーチ」で知られる合同会社ユウボクが運営するオリジナルポーチ製作サービスです。
一般的なポーチ製作業者と異なり、
- 企画・設計から丁寧に伴走
- 完全オーダーメイドで自由設計
- 小ロットから対応可能
といった柔軟性が強み。
そのため、「初めてポーチ製作を依頼する」という企業やブランドでも安心してスタートできます。
他社と差がつく!ユウボク東京オリジナルポーチ製作の5つの強み
1. 完全自由設計でブランドに合わせたデザイン
ユウボク東京では、既製品のテンプレートではなく、サイズ・形・素材・カラー・ポケット配置までゼロから自由に設計可能です。
ブランドコンセプトに合わせて、世界にひとつだけのオリジナルポーチを製作できます。
例)
- 高級感を演出する本革風素材
- 旅行用に特化した防水仕様
- コスメブランドに合わせた透明素材&仕切り付き
2. 小ロット対応で初回発注も安心
一般的にOEM製作は最低ロットが数千個〜と大きくなりがちですが、
ユウボク東京は数十個〜数百個単位の小ロットから対応可能です。
小ロット対応が活きるシーン
- 初回テスト販売用に少数だけ作りたい
- 限定キャンペーン用ノベルティ
- 社内イベントや記念品
3. 幅広い業界に対応する実績
化粧品、旅行、エンタメ、ジュエリー、アパレル、IT企業など、様々な業界への納品実績があります。
特に人気の活用例
- コスメブランドの付録や購入特典
- アパレルブランドの公式グッズ
- 旅行会社のキャンペーン景品
- IT企業の社員ノベルティ
4. 初めてでも安心の伴走型サポート
単なる製造代行ではなく、担当者がパートナーとして並走します。
イメージが固まっていなくても、ヒアリングを通して提案してくれるので、初めてのOEM依頼でもスムーズ。
5. ブランドストーリーを伝えるポーチ作り
ユウボク東京が重視するのは「ただの入れ物」ではなく、ブランドの想いをカタチにするポーチ。
単なるノベルティではなく、ユーザーの心に残るアイテムを提供します。
製作の流れ|初めてでも安心のステップ
ユウボク東京では、以下の5ステップでポーチが完成します。
| ステップ | 内容 |
|---|---|
| 1. お問い合わせ | 無料相談フォームから気軽に連絡 |
| 2. ヒアリング | 用途・デザイン・素材・予算を丁寧に確認 |
| 3. 概算見積もり | 仮デザインと概算金額を提示 |
| 4. 試作(有償) | 実物サンプルで仕様を確認 |
| 5. 本発注・量産 | 修正後に正式発注し、検品・納品 |
ポイント:
企画が固まっていなくてもOK!
「こんなポーチが作りたい」というイメージだけでも相談可能です。
料金・納期・ロット数の目安
| 項目 | 目安 |
|---|---|
| 最小ロット | 30個〜100個程度(仕様による) |
| 料金 | デザイン・素材によって変動、要見積り |
| 試作費用 | 有償(数千円〜) |
| 納期 | 約1.5ヶ月〜3ヶ月前後 |
※仕様が複雑な場合や海外生産になる場合は、納期がさらに延びる可能性あり。
他社と比較してわかるユウボク東京の魅力
| 項目 | ユウボク東京 | 一般的なOEM業者 |
|---|---|---|
| 自由設計 | ◎ 完全ゼロベース設計 | △ 限定テンプレートのみ |
| 小ロット対応 | ◎ 30個前後からOK | × 500〜1,000個以上が基本 |
| 相談しやすさ | ◎ 初回から丁寧にサポート | △ 基本は仕様確定後のみ |
| ブランド重視 | ◎ 想いをカタチにする提案 | △ 製造メイン |
まとめ|オリジナルポーチ製作ならユウボク東京がおすすめ
ユウボク東京は、
- 完全自由設計
- 小ロット対応
- ブランド価値を高めるデザイン提案
- 初めてでも安心の伴走サポート
という点で、ポーチOEM初心者から経験豊富な企業まで幅広くおすすめできるサービスです。
特に「限定グッズを作りたい」「ノベルティで差別化したい」という企業には最適。
まずは無料相談フォームから理想のポーチについて相談してみてはいかがでしょうか?

