モーニング娘。’26新メンバー4人が初イベント!小田さくら最後のシングルで新旧メンバーが共演

モーニング娘。’26公式Xから@MorningMusumeMg
モーニング娘。’26が9月30日、東京・池袋サンシャインシティでニューシングル「Lonely…But not Alone/YesかNoか私か」の発売記念イベントを開催した。
今回のシングルは、12月11日のコンサートをもって卒業する小田さくらにとって最後の参加作品。一方、18期メンバーとして加入した杉原明紗、安田美結、鈴木もあ、石川華望の4人にとっては、初めて参加するシングルとなっている。
イベント前の取材会では、4人の新メンバーがそれぞれ現在の心境を語った。加入したばかりということもあり緊張を見せながらも、先輩たちから多くを学びながら成長していきたいという意気込みを披露。
一方、小田は15年間にわたる活動を振り返り、これまでの時間について思いを語った。
卒業を控えるメンバーと、新たにグループへ加わった18期メンバー。今回の新曲は、モーニング娘。’26にとって一つの時代の節目を感じさせる作品となっている。小田から新メンバーへ、そして次の世代へと受け継がれるグループの未来にも注目が集まりそうだ。
日向坂46正源司陽子、『週刊少年サンデー』表紙に登場!“ふたりデート”をテーマに魅力全開

『週刊少年サンデー』44号に登場する日向坂46正源司陽子
日向坂46の正源司陽子が、9月30日発売の『週刊少年サンデー』44号の表紙と巻頭グラビアに登場した。
今回のグラビアでは、“ふたりデート”をテーマに撮影。正源司のさまざまな表情を切り取った内容となっており、普段のアイドル活動とはまた違った魅力を楽しめる一冊となっている。
正源司は日向坂46の4期生として加入し、2024年には11thシングル「君はハニーデュー」で初めて表題曲のセンターを担当。2026年9月30日に発売された18thシングル「イチャイチャ虫」でもセンターを務めている。
グループで中心的な役割を担う一方、ラジオ番組のパーソナリティーなど活動の幅も広げている正源司。今回の『週刊少年サンデー』では、そんな彼女の現在の魅力を存分に感じられるグラビアとなった。
発売日当日からSNSでも注目を集め、ファンからは表紙を喜ぶ声やグラビアへの期待の声が寄せられている。今後さらに活動の幅を広げていく正源司陽子から目が離せない。
前日のエンタメニュース:2026年9月29日のエンタメニュース
