乃木坂46がカードゲームの世界へ!新ビジュアル解禁、2027年1月に第2弾発売

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乃木坂46を題材にしたトレーディングカードゲーム「乃木坂46×ビルディバイド -ブライト- トレーディングカードゲーム Vol.2」の新ビジュアルとカードデザインが8月5日、公開された。発売日は2027年1月29日に決定している。
同商品は、アニプレックスの作品やキャラクターが参加するカードゲームシリーズ「ビルディバイド -ブライト-」とのコラボレーション企画。お気に入りのメンバーのカードを組み合わせ、自分だけのデッキを作って対戦できるのが魅力となっている。
さらに、京都で開催される「京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)」への乃木坂46メンバーの登壇も発表された。ライブやテレビ、雑誌とは異なる形でメンバーの魅力を楽しめる企画だけに、ファンの注目を集めそうだ。
撮り下ろしビジュアルやカードごとのデザイン、収録メンバーなど、今後明らかになる追加情報にも期待が高まる。アイドルファンとカードゲームファンの双方を巻き込む大型コラボとして、発売に向けて盛り上がりを見せそうだ。
日向坂46三期生、4人だけのZeppツアー開幕!山口陽世の卒業を前に大阪で熱演

日向坂46公式Xから@hinatazaka46
日向坂46の上村ひなの、髙橋未来虹、森本茉莉、山口陽世による「三期生LIVE」が8月5日、大阪・Zepp Osaka Baysideで開幕した。
同公演は、日向坂46の三期生4人だけで巡るZeppツアー。大阪公演を皮切りに、愛知、東京で公演が予定されており、各メンバーの個性と三期生ならではの結束力を間近で感じられるステージとして注目を集めている。
特に今回のツアーは、山口陽世の卒業を控えるなかで行われる重要なライブとなる。ツアーファイナルとなる8月23日の東京・Zepp Haneda公演では、山口の卒業セレモニーも実施される予定だ。
三期生は加入時期や活動歴を共有しながら、グループの変化を支えてきた存在。4人だけでライブハウスのステージに立つ今回のツアーでは、これまで培ってきた歌唱力や表現力に加え、メンバー同士の関係性も大きな見どころとなる。
卒業という節目を前に始まった特別な夏。三期生4人が各地でどのような物語を描くのか、最終公演まで目が離せない。
井口裕香、『FLASH』初表紙で圧巻の美ボディ披露!巻頭10ページ&8ページミニブックの大特集が話題
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C)光文社/週刊FLASH 写真◎熊木優(io)
声優・井口裕香が、8月4日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)で自身初となる表紙を飾り、大きな注目を集めている。巻頭10ページに加え、8ページのスペシャルミニブックも収録されるなど、異例のボリュームで特集される“井口裕香づくし”の一冊となった。
井口は1988年7月11日生まれ、東京都出身。『とある魔術の禁書目録』シリーズのインデックス役や、『〈物語〉シリーズ』の阿良々木月火役をはじめ、数々の人気アニメ作品で主要キャラクターを演じてきた実力派声優として知られる。一方で近年は、鍛え上げられた美しいスタイルを武器にグラビア界でも存在感を発揮。次々と表紙を飾り、新たな魅力を披露し続けている。
今回発売された『FLASH』は「真夏を彩る美女10人!特大合併号」と題した特別号。その表紙を飾る大役に抜てきされた井口は、巻頭グラビアでも多彩な表情を披露し、透明感あふれる美しさと健康的なボディラインで読者を魅了している。さらに、8ページにわたるミニブックも付属し、ファンにとって見逃せない内容となっている。
インタビューでは、「もともと女のコのグラビアを見るのが好きだった」と語る井口。30代になってから本格的にグラビアへ挑戦した背景についても触れ、撮影に向けては日々のトレーニングやコンディション管理を徹底していることを明かした。努力を積み重ねて作り上げたプロポーションと表現力が、今回の撮影でも存分に発揮されている。
声優として第一線を走り続けながら、グラビアでも新たな境地を切り開く井口裕香。初の『FLASH』表紙という節目を飾った今回の特集は、声優ファンはもちろん、グラビアファンからも大きな反響を呼びそうだ。
なお、同号には峰島こまき、虹のコンキスタドール・石浜芽衣、ミスマリン・一ノ瀬のこ、#Mooove!の姫野ひなの、ミスFLASH2023の橘舞らも登場。豪華なラインアップがそろう「FLASH」最新号は、税込680円で全国書店・コンビニなどで発売中だ。
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